問題を選んで解く
▶条約・協定
12問初級 1中級 9上級 2
条約・協定
12問日本が結んだ条約・協定のうち、1930年に結ばれたものとして、最も妥当なのはどれか。
石井・ランシング協定が結ばれた年として、最も妥当なのはどれか。
日ソ基本条約が結ばれた年として、最も妥当なのはどれか。
日独伊三国同盟が結ばれた年として、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ条約・協定のうち、1941年に結ばれたものとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ条約・協定のうち、1932年に結ばれたものとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ四か国条約で取り決められた事柄の1つとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ九か国条約で取り決められた事柄の1つとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ条約・協定のうち、日英同盟協約を終了させることが取り決められたものとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ条約・協定のうち、アメリカが中国における日本の特殊権益を認めることが取り決められたものとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ日ソ中立条約で取り決められた事柄の1つとして、最も妥当なのはどれか。
日本が結んだ条約・協定のうち、日本軍が北樺太から撤兵することが取り決められたものとして、最も妥当なのはどれか。
▶事件・戦乱
10問初級 4中級 4上級 2
事件・戦乱
10問米騒動が起こった年として、最も妥当なのはどれか。
二・二六事件が起こった年として、最も妥当なのはどれか。
大正時代から昭和前期にかけての出来事のうち、1941年に始まったものとして、最も妥当なのはどれか。
五・一五事件で倒された側の人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
張作霖爆殺事件が起こった年として、最も妥当なのはどれか。
大正時代から昭和前期にかけての出来事のうち、1924年に始まったものとして、最も妥当なのはどれか。
血盟団事件で倒された側の人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
二・二六事件で倒された側の人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
大正時代から昭和前期にかけての出来事のうち、1933年に起こったものとして、最も妥当なのはどれか。
大正時代から昭和前期にかけての出来事のうち、高橋是清が倒された側の人物の1人であるものとして、最も妥当なのはどれか。
▶施策・法令
5問初級 2中級 3上級 0
施策・法令
5問▶政党・結社
9問初級 2中級 4上級 3
政党・結社
9問友愛会を手がけた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
大政翼賛会を手がけた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
日本共産党を手がけた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
立憲民政党を手がけた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
大正時代から昭和前期にかけての政党・団体のうち、吉野作造が手がけたものとして、最も妥当なのはどれか。
大正時代から昭和前期にかけての政党・団体のうち、杉山元治郎が手がけたものとして、最も妥当なのはどれか。
日本農民組合を手がけた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
立憲同志会を手がけた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
大正時代から占領期にかけての政党・団体のうち、阪本清一郎が手がけたものとして、最も妥当なのはどれか。


