1問30秒全8問
日本の古典文学の作品のうち、鎌倉文化の時期に成立したものとして、最も妥当なのはどれか。
世阿弥の能楽論である風姿花伝が成立した時期の文化期として、最も妥当なのはどれか。
説話集である古今著聞集の編者の1人として、最も妥当なのはどれか。
日本の古典文学で、ますらをぶりという語で特色が言い表される作品の1つとして、最も妥当なのはどれか。
日本の古典文学で、源氏物語の特色を言い表す語の1つとして、最も妥当なのはどれか。
日本の文芸・芸能で、ますらをぶりを理念として重んじた人物の1人として、最も妥当なのはどれか。
日本の文芸・芸能の理念のうち、連歌で理念として重んじられたものの1つとして、最も妥当なのはどれか。
日本の芸道・流派のうち、宗祇が始めた、または大成したものとして、最も妥当なのはどれか。