1問30秒全10問
次の王朝・国家のうち、サラディンが建てたものとして、最も妥当なのはどれか。
次のイスラーム王朝のうち、モンゴル帝国が滅ぼしたものとして、最も妥当なのはどれか。
14世紀後半に成立したティムール朝が都を置いた都市の1つとして、最も妥当なのはどれか。
トルコ系の王朝であるセルジューク朝を建てた人物として、最も妥当なのはどれか。
エジプト・シリアを支配したマムルーク朝を滅ぼした勢力として、最も妥当なのはどれか。
次の戦いのうち、勝った側の国の1つがフランク王国であったものとして、最も妥当なのはどれか。
マンジケルトの戦いで、勝った側の国の1つとして、最も妥当なのはどれか。
チャルディラーンの戦いで、敗れた側の国の1つとして、最も妥当なのはどれか。
次の戦争・戦いのうち、敗れた側の国の1つがオスマン帝国であったものとして、最も妥当なのはどれか。
オスマン帝国が関わった次の戦い・包囲のうち、1529年に始まったものとして、最も妥当なのはどれか。