問題を選んで解く
▶国の自然・首都・言語・住民
16問初級 3中級 9上級 4
国の自然・首都・言語・住民
16問アメリカ合衆国の国内で見られるケッペンの気候区の1つはCsであり、現在の首都はニューヨークである。 ただし、アングロアメリカとそこに本部を置く国際機関について述べたものとする。
カナダの現在の首都はオタワであり、公用語と定められている言語の1つはフランス語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはDfである。 ただし、アングロアメリカとそこに本部を置く国際機関について述べたものとする。
アルゼンチンに広がる典型的な植生は温帯草原である。 ただし、南アメリカの国について述べたものとする。
ブラジルの現在の首都はリオデジャネイロであり、公用語と定められている言語の1つはポルトガル語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはAwである。 ただし、ラテンアメリカの国々について述べたものとする。
ペルーの現在の首都はリマであり、公用語と定められている言語の1つはスペイン語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはBWである。 ただし、ラテンアメリカの国々について述べたものとする。
アルゼンチンの現在の首都はブエノスアイレスであり、メスチーソが住民の過半を占める。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはCfaである。 ただし、ラテンアメリカの国々について述べたものとする。
メキシコでは、メスチーソが住民の過半を占め、国内で見られるケッペンの気候区の1つはDfである。また、現在の首都はメキシコシティである。 ただし、ラテンアメリカの国々について述べたものとする。
コロンビアで公用語と定められている言語の1つはスペイン語であり、現在の首都はカラカスである。 ただし、ラテンアメリカの国々について述べたものとする。
チリの国内で見られるケッペンの気候区の1つはCsであり、現在の首都はリマである。 ただし、南アメリカについて述べたものとする。
ベネズエラの現在の首都はカラカスであり、公用語と定められている言語の1つはポルトガル語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはAwである。 ただし、南アメリカについて述べたものとする。
ウルグアイでは、ヨーロッパ系が住民の過半を占め、現在の首都はモンテビデオである。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはAwである。 ただし、ラテンアメリカについて述べたものとする。
チリの国内で見られるケッペンの気候区の1つはCfbである。 ただし、南アメリカの国について述べたものとする。
ボリビアで公用語と定められている言語の1つはケチュア語であり、スペイン語もその1つである。 ただし、ラテンアメリカの住民と言語について述べたものとする。
ハイチでは、ムラートが住民の過半を占め、公用語と定められている言語の1つはフランス語である。 ただし、ラテンアメリカの住民と言語について述べたものとする。
パラグアイで公用語と定められている言語の1つはスペイン語であり、アフリカ系が住民の過半を占める。 ただし、ラテンアメリカの住民と言語について述べたものとする。
エクアドルでは、先住民が住民の過半を占める。 ただし、ラテンアメリカの住民と言語について述べたものとする。
▶土地の呼称
7問初級 2中級 5上級 0
土地の呼称
7問プレーリーと呼ばれる土地が広がる国の1つはアメリカ合衆国であり、その土地に広がる植生の1つは温帯草原である。 ただし、アングロアメリカとそこに本部を置く国際機関について述べたものとする。
プレーリーと呼ばれる土地が広がる国の1つはカナダである。 ただし、北アメリカの土地の呼び名について述べたものとする。
セルバと呼ばれる土地が広がる国の1つはコロンビアであり、その土地に広がる植生の1つはサバナである。 ただし、南アメリカについて述べたものとする。
パンパと呼ばれる土地が広がる国の1つはアルゼンチンであり、その土地に広がる植生の1つは温帯草原である。 ただし、南アメリカについて述べたものとする。
リャノと呼ばれる土地が広がる国の1つはベネズエラであり、その土地に広がる植生の1つは温帯草原である。 ただし、ラテンアメリカについて述べたものとする。
カンポと呼ばれる土地が広がる国の1つはアルゼンチンであり、その土地に広がる植生の1つはサバナである。 ただし、ラテンアメリカについて述べたものとする。
セルバと呼ばれる土地が広がる国の1つはボリビアである。 ただし、南アメリカの土地の呼び名について述べたものとする。
▶先住民
6問初級 1中級 3上級 2
先住民
6問イヌイットが先住民として暮らす国の1つはカナダである。 ただし、アングロアメリカとそこに本部を置く国際機関について述べたものとする。
ケチュアが先住民として暮らす国の1つはペルーであり、パラグアイもその1つである。 ただし、南アメリカについて述べたものとする。
アイマラが先住民として暮らす国の1つはボリビアである。 ただし、ラテンアメリカについて述べたものとする。
マプチェが先住民として暮らす国の1つはエクアドルである。 ただし、ラテンアメリカについて述べたものとする。
マヤが先住民として暮らす国の1つはペルーである。 ただし、ラテンアメリカの住民と言語について述べたものとする。
グアラニーが先住民として暮らす国の1つはボリビアである。 ただし、南アメリカの先住民について述べたものとする。


