教養の泉
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日本史・○×で覚える

中世の文化と宗教

1問10秒全31問

ランダムに10問

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著作・編纂物

15問
初級 0中級 15上級 0
中級

臨済宗を開いたのは栄西であり、『正法眼蔵』の著者の1人も栄西である。 この記述は正しいか。

中級

曹洞宗を開いたのは道元であり、『正法眼蔵』の著者の1人も道元である。 この記述は正しいか。

中級

浄土宗を開いたのは親鸞であり、『教行信証』の著者の1人も親鸞である。 この記述は正しいか。

中級

『歎異抄』の著者の1人は法然である。 この記述は正しいか。

中級

『愚管抄』の著者の1人は北畠親房であり、『愚管抄』は、作品の種類でいえば歴史書にあたる。 この記述は正しいか。

中級

『方丈記』の著者の1人は兼好法師であり、『方丈記』は、作品の種類でいえば随筆にあたる。 この記述は正しいか。

中級

『沙石集』の著者の1人は無住であり、『沙石集』は、作品の種類でいえば和歌集にあたる。 この記述は正しいか。

中級

『新撰菟玖波集』の編者の1人は二条良基であり、『新撰菟玖波集』は、作品の種類でいえば連歌集にあたる。 この記述は正しいか。

中級

『風姿花伝』の著者の1人は世阿弥であり、『風姿花伝』は、作品の種類でいえば能楽論にあたる。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の著作についての記述である。 『十訓抄』は、作品の種類でいえば説話集にあたる。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の著作についての記述である。 『歎異抄』の著者の1人は唯円である。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の著作についての記述である。 『十六夜日記』の著者の1人は阿仏尼である。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の著作についての記述である。 『神皇正統記』は、作品の種類でいえば軍記物語にあたる。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の著作についての記述である。 『平家物語』は、作品の種類でいえば軍記物語にあたる。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の著作についての記述である。 『徒然草』は、作品の種類でいえば歴史書にあたる。 この記述は正しいか。

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寺社・建造物

14問
初級 0中級 14上級 0
中級

東大寺南大門には大仏様が用いられており、東大寺南大門は、現在の奈良県にある。 この記述は正しいか。

中級

建長寺の建立・造営を命じたのは北条時頼であり、建長寺は、現在の神奈川県にある。 この記述は正しいか。

中級

慈照寺銀閣の建立・造営を命じたのは足利義政である。慈照寺銀閣には書院造が用いられており、慈照寺銀閣は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。

中級

蓮華王院本堂には和様が用いられており、蓮華王院本堂は、現在の滋賀県にある。 この記述は正しいか。

中級

円覚寺舎利殿には禅宗様が用いられており、円覚寺舎利殿は、現在の神奈川県にある。 この記述は正しいか。

中級

南禅寺は、現在の奈良県にある。 この記述は正しいか。

中級

永平寺は、現在の福井県にある。 この記述は正しいか。

中級

相国寺の建立・造営を命じたのは足利尊氏であり、相国寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。

中級

天龍寺の建立・造営を命じたのは足利義政であり、天龍寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。

中級

慈照寺東求堂同仁斎の建立・造営を命じたのは足利義政である。慈照寺東求堂同仁斎には大仏様が用いられており、慈照寺東求堂同仁斎は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の寺院についての記述である。 円覚寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の建築についての記述である。 石山寺多宝塔には和様が用いられている。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の寺院についての記述である。 相国寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。

中級

次は、日本の中世の寺院についての記述である。 南禅寺の建立・造営を命じたのは亀山上皇である。 この記述は正しいか。

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仏教の宗派

2問
初級 0中級 2上級 0