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▶著作・編纂物
15問初級 0中級 15上級 0
著作・編纂物
15問臨済宗を開いたのは栄西であり、『正法眼蔵』の著者の1人も栄西である。 この記述は正しいか。
曹洞宗を開いたのは道元であり、『正法眼蔵』の著者の1人も道元である。 この記述は正しいか。
浄土宗を開いたのは親鸞であり、『教行信証』の著者の1人も親鸞である。 この記述は正しいか。
『歎異抄』の著者の1人は法然である。 この記述は正しいか。
『愚管抄』の著者の1人は北畠親房であり、『愚管抄』は、作品の種類でいえば歴史書にあたる。 この記述は正しいか。
『方丈記』の著者の1人は兼好法師であり、『方丈記』は、作品の種類でいえば随筆にあたる。 この記述は正しいか。
『沙石集』の著者の1人は無住であり、『沙石集』は、作品の種類でいえば和歌集にあたる。 この記述は正しいか。
『新撰菟玖波集』の編者の1人は二条良基であり、『新撰菟玖波集』は、作品の種類でいえば連歌集にあたる。 この記述は正しいか。
『風姿花伝』の著者の1人は世阿弥であり、『風姿花伝』は、作品の種類でいえば能楽論にあたる。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の著作についての記述である。 『十訓抄』は、作品の種類でいえば説話集にあたる。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の著作についての記述である。 『歎異抄』の著者の1人は唯円である。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の著作についての記述である。 『十六夜日記』の著者の1人は阿仏尼である。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の著作についての記述である。 『神皇正統記』は、作品の種類でいえば軍記物語にあたる。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の著作についての記述である。 『平家物語』は、作品の種類でいえば軍記物語にあたる。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の著作についての記述である。 『徒然草』は、作品の種類でいえば歴史書にあたる。 この記述は正しいか。
▶寺社・建造物
14問初級 0中級 14上級 0
寺社・建造物
14問東大寺南大門には大仏様が用いられており、東大寺南大門は、現在の奈良県にある。 この記述は正しいか。
建長寺の建立・造営を命じたのは北条時頼であり、建長寺は、現在の神奈川県にある。 この記述は正しいか。
慈照寺銀閣の建立・造営を命じたのは足利義政である。慈照寺銀閣には書院造が用いられており、慈照寺銀閣は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。
蓮華王院本堂には和様が用いられており、蓮華王院本堂は、現在の滋賀県にある。 この記述は正しいか。
円覚寺舎利殿には禅宗様が用いられており、円覚寺舎利殿は、現在の神奈川県にある。 この記述は正しいか。
南禅寺は、現在の奈良県にある。 この記述は正しいか。
永平寺は、現在の福井県にある。 この記述は正しいか。
相国寺の建立・造営を命じたのは足利尊氏であり、相国寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。
天龍寺の建立・造営を命じたのは足利義政であり、天龍寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。
慈照寺東求堂同仁斎の建立・造営を命じたのは足利義政である。慈照寺東求堂同仁斎には大仏様が用いられており、慈照寺東求堂同仁斎は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の寺院についての記述である。 円覚寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の建築についての記述である。 石山寺多宝塔には和様が用いられている。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の寺院についての記述である。 相国寺は、現在の京都府にある。 この記述は正しいか。
次は、日本の中世の寺院についての記述である。 南禅寺の建立・造営を命じたのは亀山上皇である。 この記述は正しいか。


