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▶著作・編纂物
15問初級 2中級 8上級 5
著作・編纂物
15問国性爺合戦は、作品の種類でいえば人形浄瑠璃の脚本にあたり、元禄文化の時期に成立した。また、国性爺合戦の著者の1人は井原西鶴である。 ただし、江戸時代の演劇と絵画について述べたものとする。
東海道四谷怪談は元禄文化の時期に成立した。また、東海道四谷怪談の著者の1人は鶴屋南北である。 ただし、江戸時代の演劇と絵画について述べたものとする。
南総里見八犬伝は、作品の種類でいえば読本にあたり、化政文化の時期に成立した。また、南総里見八犬伝の著者の1人は十返舎一九である。 ただし、近世の文芸と美術について述べたものとする。
好色一代男は、作品の種類でいえば浮世草子にあたり、元禄文化の時期に成立した。また、好色一代男の著者の1人は井原西鶴である。 ただし、近世の文芸と美術について述べたものとする。
日本永代蔵は、作品の種類でいえば読本にあたり、元禄文化の時期に成立した。また、日本永代蔵の著者の1人は井原西鶴である。 ただし、近世の文芸と美術について述べたものとする。
浮世風呂は、作品の種類でいえば人情本にあたり、化政文化の時期に成立した。また、浮世風呂の著者の1人は式亭三馬である。 ただし、近世の文芸と美術について述べたものとする。
曽根崎心中は元禄文化の時期に成立した。また、曽根崎心中の著者の1人は近松門左衛門である。 ただし、江戸時代の文芸について述べたものとする。
東海道四谷怪談は、作品の種類でいえば歌舞伎の脚本にあたり、化政文化の時期に成立した。 ただし、江戸時代の文芸について述べたものとする。
奥の細道は、作品の種類でいえば紀行文にあたり、元禄文化の時期に成立した。また、奥の細道の著者の1人は松尾芭蕉である。 ただし、江戸時代の文芸について述べたものとする。
東海道中膝栗毛は、作品の種類でいえば浮世草子にあたる。また、東海道中膝栗毛の著者の1人は十返舎一九である。 ただし、江戸時代の文芸について述べたものとする。
国性爺合戦は、作品の種類でいえば人形浄瑠璃の脚本にあたる。また、国性爺合戦の著者の1人は近松門左衛門である。 ただし、江戸時代の学問と文芸の著作について述べたものとする。
解体新書は、作品の種類でいえば翻訳書にあたる。また、解体新書の著者の1人は杉田玄白である。 ただし、江戸時代の学問と文芸の著作について述べたものとする。
古事記伝は、作品の種類でいえば読本にあたる。また、古事記伝の著者の1人は本居宣長である。 ただし、江戸時代の学問と文芸の著作について述べたものとする。
読史余論の著者の1人は新井白石である。 ただし、江戸時代の学問と文芸の著作について述べたものとする。
農業全書は元禄文化の時期に成立した。また、農業全書の著者の1人は宮崎安貞である。 ただし、江戸時代の学問と文芸の著作について述べたものとする。
▶美術作品
8問初級 3中級 4上級 1
美術作品
8問富嶽三十六景の制作者の1人は喜多川歌麿である。 ただし、江戸時代の演劇と絵画について述べたものとする。
見返り美人図の制作者の1人は菱川師宣である。 ただし、江戸時代の演劇と絵画について述べたものとする。
東海道五十三次の制作者の1人は歌川広重である。 ただし、近世の美術作品について述べたものとする。
紅白梅図屛風の制作者の1人は俵屋宗達である。 ただし、近世の文芸と美術について述べたものとする。
松林図屛風の制作者の1人は長谷川等伯である。 ただし、近世の美術作品について述べたものとする。
唐獅子図屛風の制作者の1人は狩野永徳である。 ただし、近世の美術作品について述べたものとする。
風神雷神図屛風の制作者の1人は俵屋宗達である。 ただし、近世の美術作品について述べたものとする。
十便十宜図の制作者の1人は与謝蕪村である。 ただし、近世の美術作品について述べたものとする。


