問題を選んで解く
▶著作・編纂物
12問初級 6中級 6上級 0
著作・編纂物
12問日本永代蔵は、作品の種類でいえば浮世草子にあたり、化政文化の時期に成立した。 ただし、江戸時代の文学作品と芸能について述べたものとする。
奥の細道は、作品の種類でいえば滑稽本にあたり、元禄文化の時期に成立した。また、著者の1人は松尾芭蕉である。 ただし、江戸時代の文学作品と芸能について述べたものとする。
曽根崎心中は、作品の種類でいえば読本にあたり、元禄文化の時期に成立した。また、著者の1人は近松門左衛門である。 ただし、江戸時代の文学作品と芸能について述べたものとする。
世間胸算用は、作品の種類でいえば浮世草子にあたる。また、著者の1人は井原西鶴である。 ただし、江戸時代の文学作品と芸能について述べたものとする。
雨月物語は、作品の種類でいえば読本にあたる。 ただし、江戸時代の文学作品について述べたものとする。
世間胸算用は元禄文化の時期に成立した。 ただし、日本の文化史の時期区分について述べたものとする。
春色梅児誉美は、作品の種類でいえば洒落本にあたり、化政文化の時期に成立した。また、著者の1人は為永春水である。 ただし、江戸時代の小説について述べたものとする。
偐紫田舎源氏は、作品の種類でいえば合巻にあたり、化政文化の時期に成立した。また、著者の1人は柳亭種彦である。 ただし、江戸時代の小説について述べたものとする。
南総里見八犬伝は、作品の種類でいえば読本にあたり、化政文化の時期に成立した。 ただし、江戸時代の小説について述べたものとする。
東海道中膝栗毛は、作品の種類でいえば滑稽本にあたる。また、著者の1人は十返舎一九である。 ただし、江戸時代の小説について述べたものとする。
金々先生栄花夢は、作品の種類でいえば黄表紙にあたる。また、著者の1人は恋川春町である。 ただし、江戸時代の小説について述べたものとする。
春色梅児誉美は、作品の種類でいえば合巻にあたる。 ただし、江戸時代の文学作品について述べたものとする。


