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▶著作・編纂物
12問初級 4中級 8上級 0
著作・編纂物
12問斎藤茂吉は、アララギ派に属し、歌集『赤光』と歌集『あらたま』の著者の1人である。 ただし、近代日本の歌人・詩人・俳人について述べたものとする。
島木赤彦は、四季派に属し、歌集『切火』と歌集『太虚集』の著者の1人である。 ただし、近代日本の歌人・詩人・俳人について述べたものとする。
種田山頭火は、自由律俳句に属し、句集『鉢の子』と句集『草木塔』の著者の1人である。 ただし、近代日本の歌人・詩人・俳人について述べたものとする。
若山牧水は、自然主義に属し、歌集『別離』の著者の1人である。 ただし、近代日本の歌人・詩人・俳人について述べたものとする。
与謝野鉄幹は、浪漫主義に属し、『天地有情』の著者の1人であり、雑誌『明星』を創刊した人物の1人でもある。 ただし、明治期の詩人・歌人について述べたものとする。
三木露風は、アララギ派に属し、詩集『廃園』の著者の1人である。 ただし、明治期の詩人・歌人について述べたものとする。
蒲原有明は、象徴主義に属し、句集『春鳥集』の著者の1人である。 ただし、明治期の詩人・歌人について述べたものとする。
詩集『若菜集』の著者の1人は薄田泣菫である。 ただし、明治期の詩人・歌人について述べたものとする。
与謝野晶子は、浪漫主義に属し、『小扇』の著者の1人である。 ただし、明治期の詩人・歌人について述べたものとする。
『桐の花』は、作品の種類でいえば歌集にあたる。 ただし、作品の種類は、小説・評論・戯曲・詩集・歌集・句集のいずれかで述べたものとする。
『草木塔』は、作品の種類でいえば句集にあたる。 ただし、作品の種類は、小説・評論・戯曲・詩集・歌集・句集のいずれかで述べたものとする。
『抒情小曲集』は、作品の種類でいえば歌集にあたる。 ただし、作品の種類は、小説・評論・戯曲・詩集・歌集・句集のいずれかで述べたものとする。


