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▶寺社・建造物
23問初級 10中級 7上級 6
寺社・建造物
23問安土城の造営を命じたのは豊臣秀吉である。 ただし、近世から近代に建てられた日本の建物について述べたものとする。
閑谷学校の造営を命じたのは池田光政であり、閑谷学校は、現在の広島県にある。 ただし、近世から近代に建てられた日本の建物について述べたものとする。
修学院離宮は、現在の京都府にあり、寛永期の文化の時期に建てられた。造営を命じたのは徳川家康である。 ただし、近世から近代に建てられた日本の建物について述べたものとする。
湯島聖堂は、現在の東京都にある。造営を命じたのは徳川綱吉である。 ただし、近世から近代に建てられた日本の建物について述べたものとする。
正福寺地蔵堂は、現在の神奈川県にある。用いられている建築様式の1つは禅宗様である。 ただし、日本の寺社や建物について述べたものとする。
石山寺多宝塔は、現在の滋賀県にある。用いられている建築様式の1つは和様である。 ただし、日本の寺社や建物について述べたものとする。
正倉院宝庫は、天平文化の時期に建てられ、現在の奈良県にある。用いられている建築様式の1つは校倉造である。 ただし、日本の寺社や建物について述べたものとする。
観心寺金堂に用いられている建築様式の1つは折衷様であり、観心寺金堂は、現在の大阪府にある。 ただし、日本の寺社や建物について述べたものとする。
伊勢神宮正殿は、現在の三重県にある。用いられている建築様式の1つは神明造である。 ただし、日本の寺社や建物について述べたものとする。
聚楽第の造営を命じたのは織田信長である。 ただし、安土桃山時代の建物について述べたものとする。
大崎八幡宮社殿は、現在の宮城県にある。造営を命じたのは伊達政宗であり、用いられている建築様式の1つは権現造である。 ただし、桃山時代から江戸時代初めに建てられた建物について述べたものとする。
姫路城天守は、現在の兵庫県にある。 ただし、桃山時代から江戸時代初めに建てられた建物について述べたものとする。
日光東照宮社殿は、現在の栃木県にあり、寛永期の文化の時期に建てられた。用いられている建築様式の1つは権現造である。 ただし、桃山時代から江戸時代初めに建てられた建物について述べたものとする。
二条城は、現在の京都府にある。用いられている建築様式の1つは書院造である。 ただし、桃山時代から江戸時代初めに建てられた建物について述べたものとする。
桂離宮は、寛永期の文化の時期に建てられた。用いられている建築様式の1つは寝殿造である。 ただし、桃山時代から江戸時代初めに建てられた建物について述べたものとする。
大徳寺唐門は東山文化の時期に建てられた。 ただし、現存する建物について述べたものとする。
西本願寺飛雲閣は、現在の兵庫県にある。
慈照寺銀閣は、現在の京都府にあり、東山文化の時期に建てられた。造営を命じたのは足利義政であり、用いられている建築様式の1つは禅宗様である。 ただし、鎌倉時代から室町時代の寺院の建物について述べたものとする。
鹿苑寺金閣は、現在の京都府にあり、北山文化の時期に建てられた。造営を命じたのは足利尊氏であり、用いられている建築様式の1つは禅宗様である。 ただし、鎌倉時代から室町時代の寺院の建物について述べたものとする。
東大寺南大門は、鎌倉文化の時期に建てられ、現在の滋賀県にある。用いられている建築様式の1つは大仏様である。 ただし、鎌倉時代から室町時代の寺院の建物について述べたものとする。
円覚寺舎利殿は、現在の東京都にある。用いられている建築様式の1つは禅宗様である。 ただし、鎌倉時代から室町時代の寺院の建物について述べたものとする。
建長寺は、現在の神奈川県にあり、鎌倉文化の時期に創建された。建立を命じたのは北条時宗である。 ただし、鎌倉時代から室町時代の寺院の建物について述べたものとする。
都久夫須麻神社本殿は、現在の滋賀県にある。


