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思想・○×で覚える

経験論と合理論

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著作・文書

9問
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中級

ライプニッツは大陸合理論に属し、『単子論』を著して「神即自然」を説いた。 ただし、17〜19世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

フランシス=ベーコンはイギリス経験論に属し、『ノヴム・オルガヌム』を著して「イドラ」を説いた。 ただし、17〜18世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

ロックはイギリス経験論に属し、『単子論』を著して「タブラ・ラサ」を説いた。 ただし、17〜18世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

ヒュームはイギリス経験論に属し、『人間本性論』を著して「知覚の束」を説いた。 ただし、17〜18世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

バークリーはイギリス経験論に属し、『人知原理論』を著して「存在するとは知覚されることである」を説いた。 ただし、17〜18世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

デカルトは大陸合理論に属し、『省察』を著して「物心二元論」を説いた。 ただし、17〜18世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

ライプニッツは大陸合理論に属し、『人知原理論』を著して「予定調和」を説いた。 ただし、17世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

スピノザは『エチカ』を著し、「タブラ・ラサ」を説いた。 ただし、17世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

上級

デカルトはイギリス経験論に属し、『方法序説』を著して「高邁の精神」を説いた。 ただし、17世紀のヨーロッパの思想家について述べたものとする。

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言葉・概念と思想家

1問
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人物の学派・流派

2問
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