1問10秒全11問
サン=シモンは、空想的社会主義に属し、『産業者の教理問答』を著した。
フーリエは、科学的社会主義に属し、『四運動の理論』を著した。
J.S.ミルは、功利主義に属し、『自由論』を著し、内的制裁を説いた。
ベンサムは、功利主義に属し、『道徳および立法の諸原理序説』を著し、快楽計算と外的制裁を説いた。
ベルンシュタインは、功利主義に属する。
マルクスは、科学的社会主義に属し、『経済学・哲学草稿』を著し、労働の疎外と修正主義を説いた。
エンゲルスは、科学的社会主義に属し、『自由論』を著し、上部構造を説いた。
オーウェンは、『新社会観』を著した。
レーニンは、『空想から科学へ』を著した。
唯物史観を説いた人物の1人はマルクスであり、エンゲルスもその1人である。
他者危害原則を説いた人物の1人はJ.S.ミルである。