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思想・○×で覚える

近代日本の思想

1問10秒全12問

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著作・編纂物

8問
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中江兆民は、『三酔人経綸問答』と『将来之日本』を著し、「恩賜的民権」を説いた。 ただし、近代日本の思想家とその活動について述べたものとする。

中級

内村鑑三は、『武士道』を著し、「二つのJ」と「無教会主義」を説いた。 ただし、近代日本の思想家とその活動について述べたものとする。

中級

福沢諭吉は、『文明論之概略』を著し、「独立自尊」と「民本主義」を説いた。 ただし、近代日本の思想家とその活動について述べたものとする。

中級

柳田国男は、『遠野物語』を著し、「常民」を説いた。 ただし、明治末から昭和期にかけて活動した思想家について述べたものとする。

中級

和辻哲郎は、『風土』と『人間の学としての倫理学』を著し、「間柄的存在」を説いた。 ただし、明治末から昭和期にかけて活動した思想家について述べたものとする。

中級

折口信夫は、『古代研究』を著し、「まれびと」と「無教会主義」を説いた。 ただし、明治末から昭和期にかけて活動した思想家について述べたものとする。

中級

吉野作造は、『憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず』を著し、「民本主義」を説き、黎明会を手がけた人物の1人である。 ただし、明治末から昭和期にかけて活動した思想家について述べたものとする。

中級

西田幾多郎は、『善の研究』を著し、「純粋経験」と「絶対無」を説いた。 ただし、明治末から昭和期にかけて活動した思想家について述べたものとする。

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政党・結社

3問
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言葉・概念と思想家

1問
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