問題を選んで解く
▶古代文明
7問初級 0中級 6上級 1
古代文明
7問クレタ文明で使われた文字の1つは線文字Aであり、残した遺跡の1つはペルセポリスである。 ただし、古代に栄えた諸文明について述べたものとする。
エジプト文明が栄えた地域を流れる大河の1つはガンジス川であり、使われた文字の1つは神聖文字で、残した遺跡の1つはギザのピラミッドである。 ただし、古代に栄えた諸文明について述べたものとする。
メソポタミア文明が栄えた地域を流れる大河の1つはティグリス川で、ユーフラテス川もその1つである。また、残した遺跡の1つはウルである。 ただし、古代に栄えた諸文明について述べたものとする。
インダス文明が栄えた地域を流れる大河の1つはインダス川であり、残した遺跡の1つは殷墟である。 ただし、古代に栄えた諸文明について述べたものとする。
ミケーネ文明で使われた文字の1つはフェニキア文字であり、残した遺跡の1つはティリンスである。 ただし、古代に栄えた諸文明について述べたものとする。
メソポタミア文明が残した遺跡の1つはウルクである。
インダス文明が残した遺跡の1つはロータルである。
▶王朝・国家
14問初級 5中級 4上級 5
王朝・国家
14問イスラエル王国を滅ぼしたのはアッシリアである。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
エジプト新王国が都を置いた都市の1つはテーベで、テル=エル=アマルナもその1つである。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
古バビロニア王国が都を置いた都市の1つはバビロンであり、古バビロニア王国を滅ぼしたのはヒッタイトである。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
アッカド王国を建てたのはサルゴン1世である。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
ユダ王国が都を置いた都市の1つはダマスクスであり、ユダ王国を滅ぼしたのは新バビロニア王国である。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
アッシリアが都を置いた都市の1つはニネヴェである。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
ササン朝が都を置いた都市の1つはクテシフォンである。 ただし、古代のイランに成立した王朝について述べたものとする。
パルティアを建てたのはアルダシール1世である。 ただし、古代のイランに成立した王朝について述べたものとする。
ユダ王国を滅ぼしたのはアッシリアである。 ただし、古代オリエントの国家について述べたものとする。
アケメネス朝が都を置いた都市の1つはスサである。また、アケメネス朝を建てたのはキュロス2世であり、滅ぼしたのはアレクサンドロス大王である。 ただし、古代のメソポタミアとイランに興った国家について述べたものとする。
パルティアが都を置いた都市の1つはクテシフォンである。また、パルティアを建てたのはアルサケスであり、滅ぼしたのは共和政ローマである。 ただし、古代のメソポタミアとイランに興った国家について述べたものとする。
アッカド王国を建てたのはハンムラビ王である。 ただし、古代のメソポタミアとイランに興った国家について述べたものとする。
ササン朝が都を置いた都市の1つはニネヴェであり、ササン朝を建てたのはアルダシール1世である。 ただし、古代のメソポタミアとイランに興った国家について述べたものとする。
新バビロニア王国を滅ぼしたのはメディアである。 ただし、古代のメソポタミアとイランに興った国家について述べたものとする。


