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国民所得と経済指標

1問10秒全21問

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経済指標

13問
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中級

国民経済計算の考え方では、対外純資産はストックにあたる。

中級

国民経済計算の考え方では、国民純生産はフローにあたる。

中級

国民経済計算の考え方では、社会資本はストックにあたる。

中級

国民経済計算の考え方では、社会資本はフローにあたる。

中級

総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国内総生産と直前の段階の額との差にあたるのは中間生産物の額である。

上級

国民経済計算の考え方では、国民純生産はフローにあたる。また、総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国民純生産と直前の段階の額との差にあたるのは雇用者報酬である。

上級

国民経済計算の考え方では、国民総所得はストックにあたる。また、総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国民総所得と直前の段階の額との差にあたるのは海外からの純所得である。

上級

国民所得とは、労働や資本などの生産要素を提供した者に報酬として分配された所得の合計で、雇用者報酬・財産所得・企業所得からなるものをいい、国民経済計算の考え方ではフローにあたる。また、総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国民所得と直前の段階の額との差にあたるのは固定資本減耗である。

上級

国内総生産とは、一定の期間に国内で新たに生み出された付加価値を、生産の担い手が居住者か非居住者かを問わずに合計したものをいい、国民経済計算の考え方ではフローにあたる。また、総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国内総生産と直前の段階の額との差にあたるのは中間生産物の額である。

上級

国民総所得とは、一定の期間にその国の居住者が国内と海外で受け取った所得を、設備の目減りの分や間接税を差し引く前の額で合計したものをいい、国民経済計算の考え方ではフローにあたる。また、総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国民総所得と直前の段階の額との差にあたるのは海外からの純所得である。

上級

国民経済計算の考え方では、対外純資産はストックにあたる。

上級

国民経済計算の考え方では、国民純生産はフローにあたる。また、総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国民純生産と直前の段階の額との差にあたるのは中間生産物の額である。

上級

総生産額から国内総生産・国民総所得・国民純生産を順に経て国民所得を求めるとき、国民所得と直前の段階の額との差にあたるのは固定資本減耗である。

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経済用語の定義

3問
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価格・量の動く向き

5問
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