問題を選んで解く
▶税目
15問初級 10中級 5上級 0
税目
15問日本の租税のうち所得税は、税の負担のあり方からみて累進性をもつ税とされる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、固定資産税は間接税にあたる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、相続税は直接税にあたり、税の負担のあり方からみて累進性をもつ税とされる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、法人税は直接税にあたる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、住民税は直接税にあたる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、所得税は直接税にあたり、税の負担のあり方からみて累進性をもつ税とされる。
日本の租税のうち贈与税は、税の負担のあり方からみて逆進性をもつ税とされる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、固定資産税は直接税にあたる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、相続税は間接税にあたる。
日本の租税のうち所得税は、税の負担のあり方からみて逆進性をもつ税とされる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、関税は直接税にあたる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、酒税は間接税にあたり、税の負担のあり方からみて累進性をもつ税とされる。
日本の租税を直接税と間接税に分けたとき、揮発油税は間接税にあたる。
日本の租税のうち贈与税は、税の負担のあり方からみて累進性をもつ税とされる。
日本の租税のうちたばこ税は、税の負担のあり方からみて逆進性をもつ税とされる。
▶経済用語の定義
6問初級 3中級 3上級 0
経済用語の定義
6問垂直的公平とは、所得などの税を負担する能力が大きい人ほど、より重い税を負担すべきだとする考え方をいう。
租税法律主義とは、税の種類や税率、納税の義務を負う人などの課税の要件は、国民の代表からなる議会が定める法律によって決めなければならないとする原則をいう。
間接税とは、税を納める人と実際に負担する人が別で、納める人が商品の価格などに上乗せすることで負担が移っていく形をとる税をいう。
水平的公平とは、所得などの税を負担する能力が同じ人どうしは、同じ重さの税を負担すべきだとする考え方をいう。
租税法律主義とは、納める税の額は、納税者が自分で所得などを計算して申告することで確定させるとする原則をいう。
間接税とは、国や地方公共団体が課す税のうち、集めた税の使いみちがあらかじめ特定の経費に限られている税をいう。


