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▶日本の条約・協定
9問初級 0中級 4上級 5
日本の条約・協定
9問初級 0中級 4上級 5
中級
日米行政協定が結ばれたのは1952年であり、日本が結んだこの協定では、日本がアメリカから兵器などの援助を受けることが取り決められた。
中級
日米相互協力及び安全保障条約が結ばれたのは1951年であり、日本がこの条約に調印したときの内閣総理大臣は岸信介である。また、日本が結んだこの条約では、アメリカが日本を防衛する義務を負うことが取り決められた。
中級
日米相互協力及び安全保障条約が結ばれたのは1960年であり、日本が結んだこの条約では、日本がアメリカ軍に基地を提供することが取り決められた。
中級
MSA協定が結ばれたのは1954年であり、日本がこの協定に調印したときの内閣総理大臣は吉田茂である。また、日本が結んだこの協定では、日本が自国の防衛力を増やす義務を負うことが取り決められた。
上級
サンフランシスコ平和条約が結ばれたのは1951年であり、日本がこの条約に調印したときの内閣総理大臣は岸信介である。また、日本が結んだこの条約では、日本が千島列島と南樺太を放棄することが取り決められた。
上級
沖縄返還協定が結ばれたのは1971年であり、日本がこの協定に調印したときの内閣総理大臣は田中角栄である。
上級
日中共同声明が結ばれたのは1972年であり、日本がこの声明に調印したときの内閣総理大臣は福田赳夫である。
上級
日ソ共同宣言が結ばれたのは1956年であり、日本がこの宣言に調印したときの内閣総理大臣は鳩山一郎である。また、日本が結んだこの宣言では、ソ連が日本の国際連合への加盟を支持することが取り決められた。
上級
日韓基本条約が結ばれたのは1960年であり、日本が結んだこの条約では、日本が韓国政府を朝鮮にある唯一の合法的な政府と認めることが取り決められた。


