1問30秒全4問
混合物に含まれる物質どうしの粒子の大きさの違いを利用して、目的の物質を分ける操作はどれか。
クロマトグラフィーは、混合物に含まれる物質どうしのある性質の違いを利用して、目的の物質を分ける操作である。利用する性質の違いとして、最も妥当なのはどれか。
海水から純粋な水を取り出すために用いる分離・精製の操作はどれか。
分離・精製の操作として再結晶を用いる場面はどれか。