問題を選んで解く
▶血管・心臓の部屋
12問初級 12中級 0上級 0
血管・心臓の部屋
12問肺動脈を流れているのは静脈血であり、この血液が次に流れ込むのは肺である。
大静脈を流れているのは静脈血であり、この血液が次に流れ込むのは左心室である。
右心室を流れているのは静脈血であり、この血液が次に流れ込むのは右心房である。
肺静脈を流れているのは動脈血であり、この血液が次に流れ込むのは肺動脈である。
左心室を流れているのは静脈血であり、この血液が次に流れ込むのは大動脈である。
大静脈を流れているのは静脈血であり、この血液が次に流れ込むのは大動脈である。
肺動脈を流れているのは静脈血であり、この血液が次に流れ込むのは左心房である。
肺静脈を流れているのは動脈血であり、この血液が次に流れ込むのは右心房である。
左心房を流れているのは動脈血であり、この血液が次に流れ込むのは左心室である。
左心室を流れているのは動脈血であり、この血液が次に流れ込むのは肺動脈である。
右心室を流れているのは動脈血である。
肺静脈を流れているのは動脈血である。
▶血液の成分
3問初級 3中級 0上級 0
血液の成分
3問▶器官のはたらき
1問初級 1中級 0上級 0
器官のはたらき
1問▶尿の生成と排出にかかわる部位
13問初級 12中級 1上級 0
尿の生成と排出にかかわる部位
13問細尿管の主なはたらきは、原尿中のグルコースなどを再吸収して血液中にもどすことであり、細尿管を通った原尿や尿が次に入るのは集合管である。また、細尿管は、腎単位(ネフロン)を構成する部分である。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
糸球体の主なはたらきは、血液から、血球やタンパク質以外の成分をこし出すことである。また、糸球体は、腎単位(ネフロン)を構成する部分である。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
ぼうこうの主なはたらきは、尿を一時的にためることであり、ぼうこうを通った尿が次に入るのは尿道である。また、ぼうこうは、腎単位(ネフロン)には含まれない。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
腎うの主なはたらきは、バソプレシンのはたらきを受けて水を再吸収することであり、腎うを通った尿が次に入るのは輸尿管である。また、腎うは、腎単位(ネフロン)には含まれない。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
ボーマンのうの主なはたらきは、糸球体からこし出された液を受け取り、細尿管へ送ることである。また、ボーマンのうは、腎単位(ネフロン)を構成する部分である。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
腎うの主なはたらきは、集合管から流れ出た尿を集めることである。また、腎うは、腎単位(ネフロン)には含まれない。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
輸尿管の主なはたらきは、尿を一時的にためることであり、輸尿管を通った尿が次に入るのはぼうこうである。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
糸球体の主なはたらきは、原尿中のグルコースなどを再吸収して血液中にもどすことであり、糸球体でできた原尿が次に入るのはボーマンのうである。また、糸球体は、腎単位(ネフロン)を構成する部分である。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
細尿管の主なはたらきは、原尿中のグルコースなどを再吸収して血液中にもどすことである。また、細尿管は、腎単位(ネフロン)には含まれない。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
集合管の主なはたらきは、バソプレシンのはたらきを受けて水を再吸収することであり、集合管を通った尿が次に入るのはぼうこうである。また、集合管は、腎単位(ネフロン)には含まれない。 ただし、ヒトについて述べたものとする。
ヒトでは、ボーマンのうは、腎単位(ネフロン)を構成する部分である。
ヒトでは、腎うは、腎単位(ネフロン)を構成する部分である。
ヒトでは、集合管は、腎単位(ネフロン)には含まれない。
▶酵素
10問初級 0中級 10上級 0
酵素
10問アミラーゼは、だ腺でつくられる消化酵素であり、デンプンを基質として作用し、これを分解してできる主な物質はマルトースである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
リパーゼは、すい臓でつくられる消化酵素であり、分解の結果できる主な物質は脂肪酸とモノグリセリドである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
ペプシンは、すい臓でつくられる消化酵素であり、タンパク質を基質として作用し、これを分解してできる主な物質はペプチドである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
マルターゼは、マルトースを基質として作用する消化酵素であり、これを分解してできる主な物質はグルコースである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
スクラーゼは、小腸でつくられる消化酵素であり、スクロースを基質として作用する。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
マルターゼは、小腸でつくられる消化酵素であり、脂肪を基質として作用する。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
アミラーゼは、すい臓でつくられる消化酵素であり、デンプンを基質として作用し、これを分解してできる主な物質はマルトースである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
リパーゼは、すい臓でつくられる消化酵素であり、脂肪を基質として作用し、これを分解してできる主な物質はグルコースである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
スクラーゼは、だ腺でつくられる消化酵素であり、スクロースを基質として作用し、これを分解してできる主な物質はグルコースとフルクトースである。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。
ペプシンは、小腸でつくられる消化酵素であり、タンパク質を基質として作用する。 ただし、ヒトの消化について述べたものとする。


