問題を選んで解く
▶結晶をつくる物質
13問初級 0中級 5上級 8
結晶をつくる物質
13問黒鉛の固体は、結晶の種類でいうと共有結合の結晶であり、含まれる化学結合の1つは共有結合である。また、固体の状態で電気をよく通す。
ダイヤモンドの固体は、結晶の種類でいうと共有結合の結晶であり、含まれる化学結合の1つは共有結合である。また、固体の状態で電気をほとんど通さない。
鉄の固体は、結晶の種類でいうと金属結晶であり、含まれる化学結合の1つは金属結合である。また、固体の状態で電気をよく通す。
塩化アンモニウムの固体は、結晶の種類でいうとイオン結晶であり、含まれる化学結合の1つは配位結合である。
二酸化炭素の固体は、結晶の種類でいうと共有結合の結晶であり、含まれる化学結合の1つは共有結合である。また、固体の状態で電気をほとんど通さない。
水酸化ナトリウムの固体は、結晶の種類でいうとイオン結晶であり、含まれる化学結合の1つは配位結合である。また、固体の状態で電気をほとんど通さない。
ヨウ素の固体は、結晶の種類でいうとイオン結晶であり、固体の状態で電気をほとんど通さない。
二酸化ケイ素の固体は、結晶の種類でいうと共有結合の結晶であり、含まれる化学結合の1つは共有結合である。また、固体の状態で電気をほとんど通さない。
塩化アンモニウムの固体は、結晶の種類でいうとイオン結晶であり、含まれる化学結合の1つは配位結合である。また、固体の状態で電気をよく通す。
ケイ素の固体は、結晶の種類でいうと金属結晶であり、含まれる化学結合の1つは共有結合である。
銅の固体は、結晶の種類でいうと金属結晶であり、含まれる化学結合の1つは金属結合である。また、固体の状態で電気をよく通す。
塩化アンモニウムの固体は、結晶の種類でいうと分子結晶であり、含まれる化学結合の1つは配位結合である。
酸化マグネシウムの固体は、結晶の種類でいうとイオン結晶であり、固体の状態で電気をほとんど通さない。
▶共有結合でできた分子
9問初級 0中級 2上級 7
共有結合でできた分子
9問酸素の分子1個に含まれる共有電子対の数は、2組である。
塩化水素の分子1個に含まれる非共有電子対の数は、3組である。
アンモニアの分子1個に含まれる共有電子対の数は2組、非共有電子対の数は1組である。
二酸化炭素を、純物質か混合物か、さらに純物質なら単体か化合物かで分けると化合物に当たり、その分子1個に含まれる共有電子対の数は4組、非共有電子対の数は4組である。
アセチレンの分子1個に含まれる共有電子対の数は3組、非共有電子対の数は0組である。
塩化水素を、純物質か混合物か、さらに純物質なら単体か化合物かで分けると化合物に当たり、その分子1個に含まれる共有電子対の数は1組、非共有電子対の数は6組である。
メタンを、純物質か混合物か、さらに純物質なら単体か化合物かで分けると単体に当たり、その分子1個に含まれる共有電子対の数は4組、非共有電子対の数は0組である。
塩化水素の分子1個に含まれる共有電子対の数は1組、非共有電子対の数は3組である。
水の固体は、結晶の種類でいうと分子結晶であり、水の分子1個に含まれる共有電子対の数は2組、非共有電子対の数は2組である。


