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▶酸・塩基
21問初級 6中級 11上級 4
酸・塩基
21問水酸化カリウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱塩基に属する。また、その価数は1価である。
水酸化ナトリウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は1価である。
水酸化カルシウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は3価である。
アンモニアは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱塩基に属する。また、その価数は2価である。
塩化水素は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は2価である。
水酸化銅(II)は、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱塩基に属する。また、その価数は2価である。
アンモニアは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は1価である。
酢酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱酸に属する。また、その価数は1価である。
硫化水素は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱酸に属する。また、その価数は4価である。
硫酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は3価である。
水酸化カリウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は3価である。
硫酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は2価である。
硫化水素は、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱塩基に属する。また、その価数は2価である。
硝酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は3価である。
水酸化バリウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は4価である。
塩化水素は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱酸に属する。また、その価数は1価である。
シュウ酸の酸または塩基としての価数(化学式1つあたり、酸なら放出できるH⁺の数、塩基なら受け取れるH⁺の数=生じうるOH⁻の数)は2価である。
リン酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は3価である。
水酸化バリウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は2価である。
シュウ酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は2価である。
硫化水素は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱酸に属する。また、その価数は3価である。


