00:00

正答率 計測中

正答者の平均タイム 計測中

衆議院と参議院の権能に関する次のア〜オの記述のうち、妥当なもののみをすべて挙げているのはどれか。
ア憲法は、「予算は、さきに衆議院に提出しなければならない」と定めている。
イ内閣総理大臣の指名は、予算と同様に重要な案件であるから、衆議院が参議院に先立って議決しなければならない。
ウ内閣は、衆議院で信任の決議案が否決されたときも、不信任の決議案が可決されたときと同様に、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。
エ予算を伴う法律案も、さきに衆議院に提出しなければならない。
オ衆議院の解散中に国に緊急の必要があるときは、内閣は、参議院の緊急集会を求めることができる。

一次試験の法律科目対策のあとは面接カード作成・面接対策も
AI で万全に

受験先の試験日程も、まとめてチェック