AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
生物
遺伝の法則
上級 第1問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
遺伝子どうしの関係の型に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
遺伝の法則で扱う例のうち、カイコの繭の色の遺伝は抑制遺伝子の例であり、二倍体の生物で抑制遺伝子の場合に形質の現れ方を決めているのは、1つの遺伝子座にある対立遺伝子である。
2
遺伝の法則で扱う例のうち、スイートピーの花の色の遺伝は不完全顕性の例であり、二倍体の生物で不完全顕性の場合に形質の現れ方を決めているのは、1つの遺伝子座にある対立遺伝子である。
3
遺伝の法則で扱う例のうち、ハツカネズミの黄色の毛色の遺伝は補足遺伝子の例であり、二倍体の生物で補足遺伝子の場合に形質の現れ方を決めているのは、異なる遺伝子座にある複数組の遺伝子である。
4
遺伝の法則で扱う例のうち、ナズナの果実の形の遺伝は同義遺伝子の例であり、二倍体の生物で同義遺伝子の場合に形質の現れ方を決めているのは、異なる遺伝子座にある複数組の遺伝子である。
5
遺伝の法則で扱う例のうち、マルバアサガオの花の色の遺伝は、複対立遺伝子の例である。
わからない
回答する