AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
メニューを開く
教養の泉
生物
免疫
中級 第2問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
体内に入った異物の排除にかかわる細胞に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
樹状細胞は食細胞のなかまに入る細胞であり、はたらきの1つに、食作用によって異物を細胞内に取り込み、分解することがある。
2
キラーT細胞はリンパ球のなかまに入り、おもに獲得免疫ではたらく細胞である。はたらきの1つに、形質細胞に分化して抗体をつくり、体液中に放出することがある。
3
B細胞はおもに自然免疫ではたらく細胞であり、はたらきの1つに、形質細胞に分化して抗体をつくり、体液中に放出することがある。
4
ヘルパーT細胞は食細胞のなかまに入る細胞であり、はたらきの1つに、食作用によって異物を細胞内に取り込み、分解することがある。
5
NK細胞は食細胞のなかまに入る細胞であり、はたらきの1つに、食作用によって異物を細胞内に取り込み、分解することがある。
わからない
回答する