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教養の泉
化学
化学結合と結晶
上級 第3問
00:00
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化学結合と結晶に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
銅の固体は、結晶の種類でいうと金属結晶であり、含まれる化学結合の1つは金属結合である。また、固体の状態で電気をよく通す。
2
塩化アンモニウムの固体は、結晶の種類でいうと分子結晶であり、含まれる化学結合の1つは配位結合である。
3
塩化水素の分子1個に含まれる共有電子対の数は1組、非共有電子対の数は3組である。
4
水の固体は、結晶の種類でいうと分子結晶であり、水の分子1個に含まれる共有電子対の数は2組、非共有電子対の数は2組である。
5
酸化マグネシウムの固体は、結晶の種類でいうとイオン結晶であり、固体の状態で電気をほとんど通さない。
わからない
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