AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
化学
酸と塩基
上級 第1問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
酸・塩基の分類と価数に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
リン酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は3価である。
2
水酸化銅(II)は、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱塩基に属する。また、その価数は2価である。
3
水酸化バリウムは、酸・塩基の反応で塩基としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では強塩基に属する。また、その価数は2価である。
4
シュウ酸は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、化学式1つあたりに放出できるH⁺の数で数えた価数は2価である。
5
硫化水素は、酸・塩基の反応で酸としてはたらき、強酸・弱酸・強塩基・弱塩基の分類では弱酸に属する。また、その価数は3価である。
わからない
回答する