AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
化学
酸化還元と電池・電気分解
中級 第2問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
酸化還元反応における酸化剤・還元剤に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
希硝酸は、酸化還元反応において酸化剤としてはたらき、そのとき酸化数が変わる原子は、反応前の酸化数が+5で、反応後には一酸化窒素になる。
2
過マンガン酸カリウム(硫酸酸性)は、酸化還元反応において還元剤としてはたらき、そのとき酸化数が変わる原子の反応前の酸化数は+7である。
3
硫化水素は、酸化還元反応において還元剤としてはたらき、そのとき酸化数が変わる原子の反応前の酸化数は-2である。
4
ヨウ化カリウムは、酸化還元反応において還元剤としてはたらき、そのとき酸化数が変わる原子の反応前の酸化数は-1である。
5
濃硝酸が酸化剤または還元剤としてはたらくとき、酸化数が変わる原子は、反応前の酸化数が+5で、反応後には二酸化窒素になる。
わからない
回答する