AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
地学
太陽と太陽系
中級 第9問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
太陽の光球(ふだん見える表面)とその周辺の構造に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
コロナの温度は、光球と比べて高い。コロナは、光球を基準にすると光球のすぐ外側をうすくおおっている。可視光で太陽を見る場合、コロナはふだんは光球の強い光に隠れて見えず、皆既日食のときや特別な観測装置を使ったときに見える。
2
黒点の温度は、光球と比べて低い。可視光で太陽を見る場合、黒点はふだんは光球の強い光に隠れて見えず、皆既日食のときや特別な観測装置を使ったときに見える。
3
白斑の温度は、光球と比べて高い。白斑は、光球を基準にすると光球の面に見られる。
4
プロミネンスの温度は、光球と比べて低い。プロミネンスは、光球を基準にすると彩層からコロナの中へ突き出している。可視光で太陽を見る場合、プロミネンスはふだんは光球の強い光に隠れて見えず、皆既日食のときや特別な観測装置を使ったときに見える。
5
彩層の温度は、光球と比べて高い。彩層は、光球を基準にすると光球の面に見られる。
わからない
回答する