教養の泉
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次の記述は妥当か。

フィンランドで公用語と定められている言語の1つはスウェーデン語であり、国内で見られるケッペンの気候区の1つはDfである。また、現在の首都はヘルシンキである。

ただし、北ヨーロッパとその周辺の海について述べたものとする。