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教養の泉
地理
南北アメリカ
中級 第1問
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ラテンアメリカの国々に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
ブラジルの現在の首都はリオデジャネイロであり、公用語と定められている言語の1つはポルトガル語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはAwである。
2
ペルーの現在の首都はリマであり、公用語と定められている言語の1つはスペイン語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはBWである。
3
アルゼンチンの現在の首都はブエノスアイレスであり、メスチーソが住民の過半を占める。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはCfaである。
4
メキシコでは、メスチーソが住民の過半を占め、国内で見られるケッペンの気候区の1つはDfである。また、現在の首都はメキシコシティである。
5
コロンビアで公用語と定められている言語の1つはスペイン語であり、現在の首都はカラカスである。
わからない
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