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教養の泉
地理
南北アメリカ
中級 第2問
00:00
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正答者の平均タイム 計測中
南アメリカに関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
チリの国内で見られるケッペンの気候区の1つはCsであり、現在の首都はリマである。
2
ベネズエラの現在の首都はカラカスであり、公用語と定められている言語の1つはポルトガル語である。また、国内で見られるケッペンの気候区の1つはAwである。
3
セルバと呼ばれる土地が広がる国の1つはコロンビアであり、その土地に広がる植生の1つはサバナである。
4
ケチュアが先住民として暮らす国の1つはペルーであり、パラグアイもその1つである。
5
パンパと呼ばれる土地が広がる国の1つはアルゼンチンであり、その土地に広がる植生の1つは温帯草原である。
わからない
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