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教養の泉
日本史
律令国家と貴族政治
中級 第1問
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古代の政変・争乱に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
平城太上天皇の変が起こったのは810年である。平城太上天皇の変で勝った側の中心人物の1人は嵯峨天皇であり、敗れた側の人物の1人は橘逸勢である。
2
刀伊の入寇が起こったのは1019年であり、刀伊の入寇で勝った側の中心人物の1人は源頼信である。
3
壬申の乱が起こったのは672年である。壬申の乱で勝った側の中心人物の1人は大海人皇子であり、敗れた側の人物の1人は大友皇子である。
4
平忠常の乱が始まったのは969年であり、平忠常の乱で勝った側の中心人物の1人は源頼信である。
5
恵美押勝の乱が起こったのは757年であり、恵美押勝の乱で勝った側の中心人物の1人は孝謙天皇である。
わからない
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