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教養の泉
日本史
律令国家と貴族政治
中級 第3問
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平安時代の政変に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
昌泰の変が起こったのは901年である。昌泰の変で勝った側の中心人物の1人は藤原時平であり、処罰された側の人物の1人は源高明である。
2
安和の変が起こったのは1019年であり、安和の変で処罰された側の人物の1人は源高明である。
3
平城太上天皇の変が起こったのは810年である。平城太上天皇の変で勝った側の中心人物の1人は藤原時平であり、敗れた側の人物の1人は藤原仲成である。
4
応天門の変が起こったのは866年であり、応天門の変で勝った側の中心人物の1人は藤原良房である。
5
承和の変が起こったのは810年である。承和の変で勝った側の中心人物の1人は藤原良房であり、処罰された側の人物の1人は橘逸勢である。
わからない
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