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教養の泉
日本史
律令国家と貴族政治
中級 第8問
00:00
次は、古代の政変・争乱に関する記述である。
平城太上天皇の変が起こったのは810年である。平城太上天皇の変で勝った側の中心人物の1人は嵯峨天皇であり、敗れた側の人物の1人は橘逸勢である。
この記述は正しいか。
1
○
2
×
わからない
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