AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
日本史
古代の文化
中級 第2問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
古代の書物に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
懐風藻は、作品の種類でいえば漢詩集にあたる。また、懐風藻は天平文化の時期に成立した。
2
日本霊異記の著者の1人は源信であり、日本霊異記は、作品の種類でいえば説話集にあたる。また、日本霊異記は弘仁・貞観文化の時期に成立した。
3
凌雲集は、作品の種類でいえば漢詩集にあたる。また、凌雲集は国風文化の時期に成立した。
4
古事記の編者の1人は太安万侶であり、古事記は、作品の種類でいえば説話集にあたる。また、古事記は天平文化の時期に成立した。
5
日本書紀の編者の1人は舎人親王であり、日本書紀は、作品の種類でいえば歴史書にあたる。また、日本書紀は弘仁・貞観文化の時期に成立した。
わからない
回答する