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教養の泉
日本史
武家政権の成立と展開
中級 第2問
00:00
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室町時代に起こった争乱や一揆に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
山城の国一揆が始まったのは1438年である。
2
明徳の乱が起こったのは1391年である。明徳の乱で勝った側の中心人物の1人は足利義満であり、敗れた側の人物の1人は山名氏清である。
3
正長の土一揆が起こったのは1428年である。
4
応永の乱が起こったのは1399年である。応永の乱で勝った側の中心人物の1人は足利義満であり、敗れた側の人物の1人は大内義弘である。
5
嘉吉の変が起こったのは1441年であり、嘉吉の変で倒された側の人物の1人は足利義教である。
わからない
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