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教養の泉
日本史
武家政権の成立と展開
中級 第4問
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鎌倉時代から戦国時代までの武家の法や争乱に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
承久の乱が起こったのは1221年である。承久の乱で勝った側の中心人物の1人は北条泰時であり、敗れた側の人物の1人は順徳上皇である。
2
塵芥集を定めたのは武田信玄である。
3
建武式目を定めたのは足利尊氏である。
4
霜月騒動が起こったのは1285年であり、霜月騒動で敗れた側の人物の1人は安達泰盛である。
5
御成敗式目を定めたのは北条泰時である。
わからない
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