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教養の泉
日本史
幕藩体制の確立と展開
中級 第1問
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織豊政権期から江戸時代初期にかけての法令と戦乱に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
長篠の戦いで勝った側の中心人物の1人は織田信長であり、敗れた側の人物の1人は明智光秀である。
2
禁中並公家諸法度が定まったのは1603年であり、天皇・公家に向けて出されたものである。
3
本能寺の変で相手を倒した側の中心人物の1人は柴田勝家であり、倒された側の人物の1人は織田信長である。
4
武家諸法度(寛永令)が定まったのは1635年であり、定めたのは徳川綱吉である。また、大名に向けて出されたものである。
5
刀狩令が定まったのは1588年であり、定めたのは豊臣秀吉である。また、百姓に向けて出されたものである。
わからない
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