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教養の泉
日本史
戦後の政治と経済
中級 第4問
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独立の回復後の日本で定められた施策に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
ただし、内閣のもとで定められた施策は、そのときの内閣総理大臣が定めた(実施した)ものとする。
1
農業基本法が定まったのは1956年であり、これを定めたのは池田勇人である。
2
公害対策基本法が定まったのは1967年であり、手を入れた領域は環境である。また、これを定めたのは鳩山一郎である。
3
破壊活動防止法が定まったのは1952年であり、これを定めたのは岸信介である。
4
IMF8条国への移行が手を入れた領域は貨幣・金融であり、これを実施したのは鳩山一郎である。
5
自衛隊法が定まったのは1954年であり、手を入れた領域は軍事である。また、これを定めたのは吉田茂である。
わからない
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