AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
文学・芸術
古典文学(上代〜中世)
上級 第1問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
古代・中世の詩歌に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
古今和歌集は天平文化の時期に成立した。また、編者の1人は紀貫之であり、紀友則もその1人である。
2
正風連歌を始めた、または大成した人物の1人は松永貞徳である。
3
俳諧連歌を始めた、または大成した人物の1人は山崎宗鑑である。
4
梁塵秘抄は、作品の種類でいえば漢詩集にあたり、院政期の文化の時期に成立した。また、編者の1人は後白河上皇である。
5
菟玖波集は、作品の種類でいえば連歌集にあたり、南北朝文化の時期に成立した。また、編者の1人は宗祇である。
わからない
回答する