AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
文学・芸術
近代の小説と文学思潮
中級 第2問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
大正から昭和初期の小説家と文芸雑誌に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
葉山嘉樹は、新思潮派に属し、小説『セメント樽の中の手紙』の著者の1人である。
2
井伏鱒二は、新興芸術派に属し、小説『山椒魚』と小説『太陽のない街』の著者の1人である。
3
雑誌『文芸戦線』は、日本で耽美派の文学者たちが拠点とした文芸雑誌である。
4
小林多喜二は、プロレタリア文学に属し、小説『蟹工船』の著者の1人であり、雑誌『種蒔く人』を創刊した人物の1人でもある。
5
雑誌『文芸時代』は、日本で新感覚派の文学者たちが拠点とした文芸雑誌であり、創刊した人物の1人は横光利一で、川端康成もその1人である。
わからない
回答する