AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
文学・芸術
日本の美術と工芸
中級 第1問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
飛鳥時代から鎌倉時代につくられた仏像に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
東大寺南大門金剛力士像は、鎌倉文化の時期に制作された。制作者の1人は運慶で、快慶もその1人であり、分類される区分の1つは寄木造である。
2
平等院鳳凰堂阿弥陀如来像は、国風文化の時期に制作された。分類される区分の1つは寄木造であり、制作者の1人は定朝である。
3
観心寺如意輪観音像は、弘仁・貞観文化の時期に制作された。分類される区分の1つは塑像である。
4
興福寺阿修羅像は、天平文化の時期に制作された。分類される区分の1つは乾漆像である。
5
法隆寺金堂釈迦三尊像は、飛鳥文化の時期に制作された。制作者の1人は鞍作鳥であり、分類される区分の1つは金銅像である。
わからない
回答する