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教養の泉
文学・芸術
日本の美術と工芸
中級 第3問
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江戸時代から明治時代の画家と工芸に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
酒井抱一は、住吉派に属し、夏秋草図屛風の制作者の1人である。
2
黒き猫の制作者の1人は横山大観である。
3
浅井忠は、収穫の制作者の1人であり、白馬会に属する。
4
俵屋宗達は、燕子花図屛風の制作者の1人であり、琳派に属する。
5
色絵藤花文茶壺の制作者の1人は野々村仁清である。
わからない
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