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教養の泉
文学・芸術
建築・文化財と世界遺産
中級 第1問
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桃山時代から江戸時代初めに建てられた建物に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
大崎八幡宮社殿は、現在の宮城県にある。造営を命じたのは伊達政宗であり、用いられている建築様式の1つは権現造である。
2
姫路城天守は、現在の兵庫県にある。
3
日光東照宮社殿は、現在の栃木県にあり、寛永期の文化の時期に建てられた。用いられている建築様式の1つは権現造である。
4
二条城は、現在の京都府にある。用いられている建築様式の1つは書院造である。
5
桂離宮は、寛永期の文化の時期に建てられた。用いられている建築様式の1つは寝殿造である。
わからない
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