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教養の泉
政治
国際法の成り立ちと国際裁判
初級 第1問
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国際法の成り立ちに関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
不戦条約が結ばれたのは1928年であり、この条約には、加盟国への武力攻撃に対する共同の防衛についての取り決めが含まれていた。
2
批准とは、国家の代表者が、交渉で確定した条約の文面に名を記すことをいう。
3
ウェストファリア条約が結ばれたのは1648年である。
4
国際慣習法とは、国どうしが結んだ約束を文章にまとめたもので、原則としてその約束に加わった国にだけ効力がおよぶ国際法をいう。
5
『海洋自由論』を著した人物の1人はボーダンである。
わからない
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