AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
思想
ドイツ観念論
中級 第1問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
17〜19世紀のヨーロッパの思想家に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
シェリングは、イギリス経験論に属する。
2
ヘーゲルはドイツ観念論に属し、『精神現象学』を著して「止揚」を説いた。
3
フィヒテはドイツ観念論に属し、『省察』を著した。
4
ライプニッツは大陸合理論に属し、『単子論』を著して「神即自然」を説いた。
5
カントは『人間本性論』を著し、「目的の国」を説いた。
わからない
回答する