AI公務員予備校
が運営する無料学習サービス
AI公務員予備校
姉妹サイト
マイページ
マイページ
メニューを開く
教養の泉
思想
近代日本の思想
中級 第2問
00:00
正答率 計測中
正答者の平均タイム 計測中
明治末から昭和期にかけて活動した思想家に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
柳田国男は、『遠野物語』を著し、「常民」を説いた。
2
和辻哲郎は、『風土』と『人間の学としての倫理学』を著し、「間柄的存在」を説いた。
3
折口信夫は、『古代研究』を著し、「まれびと」と「無教会主義」を説いた。
4
吉野作造は、『憲政の本義を説いて其有終の美を済すの途を論ず』を著し、「民本主義」を説き、黎明会を手がけた人物の1人である。
5
西田幾多郎は、『善の研究』を著し、「純粋経験」と「絶対無」を説いた。
わからない
回答する