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教養の泉
世界史
古代文明とオリエント
上級 第1問
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古代のメソポタミアとイランに興った国家に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
アケメネス朝が都を置いた都市の1つはスサである。また、アケメネス朝を建てたのはキュロス2世であり、滅ぼしたのはアレクサンドロス大王である。
2
パルティアが都を置いた都市の1つはクテシフォンである。また、パルティアを建てたのはアルサケスであり、滅ぼしたのは共和政ローマである。
3
アッカド王国を建てたのはハンムラビ王である。
4
ササン朝が都を置いた都市の1つはニネヴェであり、ササン朝を建てたのはアルダシール1世である。
5
新バビロニア王国を滅ぼしたのはメディアである。
わからない
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