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教養の泉
世界史
ギリシア・ローマ世界
中級 第2問
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ローマ帝国の皇帝と統治に関する記述として、最も妥当なのはどれか。
1
ローマ帝国はコンスタンティノープルに都を置いた。また、ローマ帝国の領土が最大になったときの君主はオクタウィアヌスである。
2
アントニヌス勅令が定められたのは212年であり、推し進めたのはカラカラ帝である。
3
四帝分治制を推し進めたのはコンスタンティヌス帝である。
4
元首政を推し進めたのはカエサルである。
5
ミラノ勅令が定められたのは325年であり、推し進めたのはコンスタンティヌス帝である。
わからない
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