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教養の泉
世界史
ギリシア・ローマ世界
初級 第1問
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ローマ帝国の後期の皇帝と出来事に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
キリスト教の国教化を推し進めたのはユスティニアヌス帝である。
2
ミラノ勅令が定められたのは313年であり、推し進めたのはコンスタンティヌス帝である。
3
専制君主政を推し進めたのはディオクレティアヌス帝である。
4
ローマ帝国の東西分裂が起こったのは395年である。
5
西ローマ帝国の滅亡が起こったのは476年であり、西ローマ帝国を滅ぼしたのはオドアケルである。
わからない
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