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教養の泉
世界史
中世ヨーロッパ
中級 第1問
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ビザンツ帝国の歴史に関する記述として、妥当でないのはどれか。
1
ビザンツ帝国はコンスタンティノープルに都を置いた。また、ビザンツ帝国の領土が最大になったときの君主はユスティニアヌス帝であり、滅ぼしたのはオスマン帝国である。
2
第4回十字軍が始まったのは1202年である。また、勝った側の国の1つはヴェネツィアであり、敗れた側の国の1つはビザンツ帝国である。
3
ローマ法大全の編纂を推し進めたのはテオドシウス帝である。
4
東西教会の分裂が起こったのは1054年である。
5
聖像禁止令が定められたのは726年であり、推し進めたのはレオン3世である。
わからない
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